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ヴァンケット動物病院
ヴァンケット動物病院

[News]

■9月のュール

・9月8日(土)は、松原が終日不在となります。

・9月12日(水)、26日(水)は、松原が豊洲のまつばら動物病院で

 腫瘍、循環器、エキゾチックの診察を行います。

 お問い合わせは、まつばら動物病院 http://ma-animal.com/ にお願いします。

・9月16日(日)は『BLACK OUT!』参加の為、松原が終日不在となります。

 『BLACK OUT!』について

 『BLACK OUT!』は年に数回各所にて開催される、昆虫、爬虫、珍獣の展示、即売会です。

 ヴァンケット動物病院では、健康相談ブースの出店および、松原がエキゾチックアニマルについての

 ショートレクチャーを行います。

  なお、無料で便検査を行っておりますので、ご希望の方は便を乾かさないようにしてお持ちください。

  https://www.blackout1999.com/

 

■フィラリア予防

 フィラリア予防の季節になりました。

 東京都23区で5~6月に予防開始となり、11月~12月予防終了です。

 年度の初回のみフィラリア検査が必要です。

 健康診断を兼ねてぜひご来院ください。

 

 ■動物看護師募集

現在、動物看護師を1名募集しております。

エキゾチックアニマルはもちろん、犬猫の診察に興味のある方は是非ご連絡ください。

経験者優遇。アルバイト可。


■循環器用超音波診断装置 Vivid T8導入
循環器診断に特化した超音波診断装置Vivid T8を導入しました。
今までは診断が難しかった微細な病変や逆流を検出できるようになりました。
心臓に不安のある動物や、セカンドオピニオン等お気軽にご相談下さい。

■獣医腫瘍科Ⅱ種認定医
この度松原が、日本獣医がん学会 獣医腫瘍科Ⅱ種認定医になりました。
当院では腫瘍性疾患の治療に力を入れております。

■内視鏡導入
KARL STORZ社の内視鏡(硬性鏡・軟性鏡)を導入しました。
これにより、異物の摘出・臓器の生検・耳道内の精査などきめ細やかな検査が可能です。
また、従来よりも動物に負担をかけない診断・治療ができるようになりました。

当院では、動物と人間の双方が幸せになれる獣医療を目指しています。

 

動物に対しては、できるかぎり苦痛やストレスを少なくし、生活の質を向上させる治療を心がけています。また、飼い主様に対しては、治療方針についていくつかの選択肢を提示して、話し合いの下、治療方針を決定していきます。診療についての疑問や不明点は、ちょっとしたことでもかまいませんのでお気軽にお聞きください。

 

近年、コンパニオンアニマルの長寿化が進み、それに伴い、高齢期疾患が増加しています。当院では、腫瘍性疾患や心臓病などの高齢期疾患の診療に特化しており、専門的な診断・治療(外科手術・化学療法など)が可能です。これらの病気でセカンドオピニオンをご希望の場合、ぜひご相談ください。かかりつけ動物病院からの紹介も随時受け付けています。

 

エキゾチックアニマル(イヌ・ネコ以外、鳥類、爬虫類、両生類、魚類、節足動物など)の診療にも力を入れています。エキゾチックアニマルの獣医療は、まだまだ未発達の分野ですが、診療を積極的に行い、得られたデータを学会で発表することで獣医学の発展に寄与しています。

『ヴァンケット動物病院とは』

[動物取扱業の登録について]

ヴァンケット動物病院は、下記のように動物取扱業の登録をしています。
  • 事業所の名称/ヴァンケット動物病院
  • 事業所の所在地/東京都世田谷区池尻三丁目16番4号SEED池尻101
  • 登録に係る動物取扱業の種別/販売・保管
  • 動物取扱責任者/松原且季
  • 登録番号/16東京都販第003485号 16東京都保第003485号
  • 登録の年月日/平成24年2月28日
  • 有効期間の末日/平成34年2月27